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時間の切り売りから目を背けてきた。向き合うときが来た!!もう逃げない!

 

1 わたしはサラリーマン。時間を切り売りして絶賛強制一定価格で販売中。

わたしはサラリーマン。普通の会社員。日々の時間を大きく失っているサラリーマン。時間を切り売りして、販売している。

 

サラリーマンは雇用契約を交わして、会社に雇われることが一般的だ。別に普通だよね?なにか問題ある?

やりたいことをやっていると、自分に言い聞かせて、自分をダマして生きてきた。長い間私は心の奥底の叫びを聞こうとしなかった。

聞いてあげられなかった。ごめん俺

 

時間は有限である。そんなことは社会人なら誰でも分かっている。

でも心の底から思っていても行動できない現実がそこにはある。やりたいことがあるんじゃないのか?

 

 

60歳から65歳ぐらいまでサラリーマンをやって、会社からお疲れ様と言われ労われ

周りからも拍手で会社を去る。そんなシーンを見るために、そんな時間そんな歳まで働くのだろうか?

それでいいのか?今やりたいことがあるんじゃないのか?

 

失った時間は取り戻せないのよ。六十歳を超えたらきっと体に障害も色々あって思うように動かないことも必ずあるだろう。今のままで、それで本当にいいのか?

俺は嫌だ。絶対嫌だ。

 

金の問題じゃないところが大部分だ。確かにサラリーマンが定年まで働けば、それなりのお金を確保できるのは分かっている

家族も安定した生活を望んでいるだろう。

しかし自分自身に問いかけるが、本当にそれでいいのか?表面的に聞いているんじゃない。俺の心それが自分自身が望んだ本当の答えなのか?

2 俺は変える。考え方を。働き方を。生き方を。

俺は変えるよ。考え方を。働き方を。生き方を。根本的に変えてみるよ。

周りから非難されることもあるだろうよ。家族や親から心配されたりするだろうよ。金銭面で不安定になることもあるだろうよ。

 

サラリーマンを辞めると根本的に変わることがある。失うものがあれば得るものもありトレードオフってやつだな。

やらされることがなくなるのだ。わけのわからない縛りがなくなるのだ。

 

俺は生き方を変えよう。ではどうすれば時間の切り売りをやめて自分の時間を作れるようになるか?

ここと真剣に向き合っていくことが自分自身にとても重要なことである。サラリーマンは考えなくてもいいことだ。

 

実はこれを1年前に今回の記事んぼ内容を私の手帳に書き記していたんだ。ちょうどあれから1年、会社を辞めて独立しようとしている自分が今ここにいる。

令和2年の12月会社を辞めた。会社を辞めて個人で働く道を選んだ。手帳に書いたことが現実になった。

さてこれからどうしようか?家族には申し訳ないが不安にさせて本当に申し訳ないが、大丈夫だ俺ならやれる。

ワクワクする未来しかないよ(^o^)

 

会社を辞めて、自由に行動できるようになったらあとは行動あるのみ。目の前に扉が現れた。今、急に出てきた扉ではない

昔からそこにあったんだ。ただ俺の視界に入らないように目を合わさなかったんだ。扉の向こうはどんな景色があるのかわからない。

扉を開けてみないと分からない。令和3年より俺は扉を開けてみることにする。

 

怖いよーーーーーーでもワクワクーーーー!!!

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